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	<title>dezain.net</title>
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	<description>design and architecture news since 1999</description>
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		<title>blog::坂牛卓:: プロセスの省略</title>
		<description><![CDATA[野木の現場では大工さんが斜め斜めの屋根と格闘している。本当に頭が下がる。今日は夏のようないい&#8230;]]></description>
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		<title>淵上正幸のアーキテクト訪問記「西田司氏の飛込まれ仕事を披露する」（TOTO COM-ET）</title>
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		<title>リノベーションを団地へ拡大する馬場正尊氏、注目の10人（9）-「郊外」に着目する（ケンプラッツ）</title>
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		<title>ロナン&amp;エルワン・ブルレックの作品集「Works」（Amazon.co.jp）</title>
		<description><![CDATA[ロナン&#038;エルワン・ブルレックの新しい作品集「Works」がPhaidonから出版されてます。中身のプレビュー画像を以下に掲載します。 ￼© Studio Bouroullec]]></description>
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		<title>blog::青木淳建築計画事務所:: プール照明ボツ案-1（大宮前体育館移転改築 工事現場）</title>
		<description><![CDATA[工程上の理由からB1Fの掘削及び床付け躯体が先行しつつあり、決定が急がれている。特にプールは壁天井、造作含め金属下地を&#8230;]]></description>
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		<title>完成した中国中央電視台(CCTV)本部ビル（OMA設計）の写真や図面など（designboom）</title>
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		<title>NLアーキテクツによる中国、海南省の自転車用パビリオン「Bicycle Club」の画像（designboom）</title>
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		<title>スティーブン・ホールが設計したソウルのギャラリーと住宅「DAEYANG GALLERY AND HOUSE」（Iwan Baan）</title>
		<description><![CDATA[スティーブン・ホールが設計したソウルのギャラリーと住宅「DAEYANG GALLERY AND HOUSE」の写真が42枚、イワン・バーンのウェブサイトに掲載されてます。]]></description>
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		<title>6日間で25万ドルのクラウド出資を獲得したタイムラプス撮影機器「Genie」（Kickstarter）</title>
		<description><![CDATA[ニュージーランドのSyrp（シロップ）社が開発したタイムラプス撮影用のコントロール機器「Genie」がKickstarterで25万ドルの資金を獲得しています。以下に製品に関する動画（日本語字幕付き）と日本語のプレスリリースを掲載します。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; クラウド出資サイト Kickstarter で6日間で25万ドルのクラウド出資を獲得 安価に実現可能な微速度撮影機器「Genie」が成功例に 有限会社Syrp（シロップ）（本社：ニュージーランド国、クイーンズタウン町、代表取締役社長：クリス・トムソンとベン・ライヤン、ウェブサイト：www.syrp.co.nz、以下：Syrp）は、アマチュアらプロまでタイムラプス（微速度撮影）にモーション（動作）を簡単に加えることができる電子装置の「Genie(ジーニー)」を開発し、今年5月1日に発表した。わずか6日後に25万ドルのクラウド出資をKickstarter で獲得した。「60日間で、Genieを製造の段階に持っていくために必要の15万ドルの獲得が目標だったが、一週間でその倍近くを達成したのはまったく予想以外のことだ」と、取締役ライヤン氏（29才）が言う。 過去のKickstarterの成功例には商品一品にあたり50ドル～100ドルの商品（例えばスマートウォッチPebble）は多いが、Genieのような、一台700ドルといった比較的に高価の商品の成功例は少ない。その例外的な成功は最近の微速度撮影の流行りや、Genieの商品としての新規さにあると、Syrp社の工業デザイナー兼取締役トムソン氏が言う。「従来のモーション・タイムラプス機材は値段が非常に高くて、据付けが複雑なため、超プロ撮影者以外の人にとっては手の出せない機材だ」とトムソン氏が語る。そこでGenieはお手ごろで、軽量かつコンパクト、操作が簡単である（iPhoneからの操作も可能）ため、幅広い使用者層にアピール力があるとSyrp社が指摘する。「言うまでもないかもしれないが、Kickstarterで成功するためにはまず何よりも大切なのは、いいものを開発することだと思う。そうさえすれば出資を獲得することになるだろう」とトムソンが述べる。 とはいえ、Genieを開発するために設立したSyrp社は、多くの不安を抱きながらここまでたどり着いたという。Syrpの創立目的は、自主制作映画作家に、安価で究極の映像制作機材を提供することにあるが、この12ヶ月間苦労しながら、Genieの開発プロジェクトに多大な時間と自腹を切った資金を投資してきたとライヤン氏が指摘する。「不要な所有物を売ったり、半端仕事したりしながら、何とかで生計を立ててきた。今回Kickstarterで集めた資金でやっと製造の段階に持っていけるのでうれしい。私たち2人に給料を支給できるところまでまだまだ資金が足りないが、とりあえず多くの方のご支援をいただきながら、実現可能な製品が出来上がったという夢が実現され、一歩一歩進んでいる」と、ライヤン氏が述べる。 Kickstarter期間は残り42日間があるため、デジタル撮影の王国である日本にも多くの影像制作者にGenieのことを知って頂きたいと考え、Syrp社はGenieの日本向け情報サイトを設置した（http://syrp.co.nz/?lang=ja）。Genieの詳しい製品説明から、ややもすれば複雑でありがちなKickstarterの利用し方まで日本語で解説されている。 Genieのウェブコンテンツへのリンク Kickstarterページ 　　　http://kck.st/JL46UF　 紹介映像（日本語字幕） https://vimeo.com/41968653 製品写真 　　　　　　　　http://syrp.co.nz/products/?lang=ja（Kickstarterページにも参照） ＜画像付きの続きはPDFプレスリリース（http://syrp.co.nz/wp-content/uploads/2012/05/genie_success_press_release.pdf）にご参照ください＞ &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;]]></description>
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		<title>blog::川崎和男:: 「手習いまだまだ諦めずに・・・」</title>
		<description><![CDATA[私は美大ゆえに4年間、フランス語受講で単位は取得。40年ぶりの同窓会でフランス語&#8230;]]></description>
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		<title>小泉雅生と藤本壮介と真壁智治による、家の知／討議 vol.29「家のスガタとふるまい(2/3)」</title>
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		<title>blog::坂牛卓:: ７０人分の仕事を６３人でできるオフィスを作る</title>
		<description><![CDATA[午前中とあるクライアントと新しく借りるビルを見に行く。ネットで２５０㎡くらいあり都心なが&#8230;]]></description>
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		<title>blog::谷尻誠:: コンクリート階段</title>
		<description><![CDATA[□なんてことないけど、なんだか新しく感じる、そんな建築をいつも作りたいと考えていま&#8230;]]></description>
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		<title>渋谷駅誕生からヒカリエまで、シブヤ建築の歴史（ケンプラッツ）</title>
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		<title>石上純也やアーバンシンクタンクなどがモビリティの未来を提案する「Audi Urban Future Award 2012」のキックオフイベント「METROPOLIS &amp; MOBILITY DIALOGUE」の動画</title>
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		<title>フランク・ゲーリーによる香港の集合住宅「Opus Hong Kong」（designboom）</title>
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		<title>フランク・ゲーリーによるパリのルイ・ヴイトン財団美術館の現場写真（Flickr）</title>
		<description><![CDATA[フランク・ゲーリーによる設計でパリに建設されているルイ・ヴイトン財団の文化施設「Fondation Louis Vuitton pour la Création」の現場写真がFlickrにあります。公式サイトには施工プロセスの圧縮動画もあります。]]></description>
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		<title>blog::石山修武:: ７７６　世田谷村日記　ある種族へ</title>
		<description><![CDATA[五月十五日 7時離床。昨日は早朝のメモに記したのが全ての一日であった。良く歩き、良い人に会ったりもし&#8230;]]></description>
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		<title>blog::二俣公一:: GROUNDWORK（@DESIGNING? 2012）終了</title>
		<description><![CDATA[昨日までで無事、終えました。３日間と短い期間でしたが、いろんな方々に見て頂き反応を頂きま&#8230;]]></description>
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		<title>blog::五十嵐太郎:: 国立国際美術館のシンポジウム「視線の行方」</title>
		<description><![CDATA[＊『DISCOVER JAPAN』6月号の「建築でめぐるニッポン観光」特集にて、「観ておきたいニッポンの名建&#8230;]]></description>
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